札幌座「フレップの花、咲く頃に」の感染症対策について
8月15日(土)からはじまる札幌座「フレップの花、咲く頃に」では、札幌演劇シーズン実行委員会および劇場、劇団等が定めるガイドラインに基づき、会場内で以下の感染症対策を行っていきます。
受付も通常とは異なりますので、下記の図をご参照ください。
ご来場の際には必ず「お客様へのお願い」をご確認くださいますよう、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
【札幌座「フレップの花、咲く頃に」 かでる2・7での受付手順】
【札幌座「フレップの花、咲く頃に」の会場内での感染症対策について】
①演者と最前列の客席の距離は、3m80cmを確保しています。
②お客様同士の席は、必ず1席以上の間隔をあけ、前後の席もかぶらないように配置しています(下記会場図参照)。
※赤色の席でご観劇いただけます。
③会場は空調システムにより常時適切な換気を行っています。
④客席のイスや手すりなどはステージごとに消毒を徹底します。
⑤お客様にはマスクの着用、手指消毒、会場での検温にご協力いただいております。
⑥終演後の出演者によるお見送りや記念撮影などは自粛させていただきます。
【出演者・スタッフの健康管理について】
札幌座では感染症対策の一環として、関係者全員の検温や体調チェックを毎日必ず4回(朝、稽古開始時・稽古終了時・夜)実施しています。
現在のところ関係者の体温、体調に問題はありません。
※その他、札幌演劇シーズンの感染症対策については、こちらをご確認ください。
※ご来場を予定しているお客様におかれましては、「お客様へのお願い」を必ずお読みいただき、開催にご協力いただけますよう、よろしくお願いいたします。